【2026年合格手記】泉丘高校合格の子から 「合格を支えた母の sense of humor」

泉丘高校受験

まずは読んでいただきたい。



泉丘高校合格 Aさん




ONE進学塾に入る前まで、

僕は勉強から逃げ続けていました。

苦手な英語や数学はもちろん、

得意の社会さえもほとんど勉強を自主的にはせず、

学校の授業だけでカバーしている状態でした。




でも、そんな状態では僕の志望校である泉丘に合格できないと感じ、

自主的に勉強できるようになろう、とこの塾に来ました。




塾長は、自主的に勉強するのが苦手だった僕に

その時々で最適の教材を渡してくれたり、

模試で結果が出ないときもいつも励ましたりしてくれました。

コツコツと積み重ねると模試の判定も良くなっていき、

中3の冬くらいには、C判定だった泉丘がAに上がりました。




家族のみんなも、僕の点数に対して

僕以上に深く考え、悩んでくれました。

一緒に反省点を考えてくれたり、時には笑わせてくれたりと、

僕にとっては重要な存在でした。




もし自主的に勉強する習慣を身に付けられていなかったら。

もし塾長からの励ましの言葉がなかったら。

もし家族の支えがなかったら。

僕は泉丘高校の合格どころか、

泉丘高校の受験さえできなかったと思います。

塾長、そして家族のみんな、本当にありがとうございました。

お母さんから




妹が先に通っていたONE進学塾にご縁をいただき、

息子も通い始めました。




以前まで通っていた塾では

「自習室はうるさいから行かない」

と授業のある日しか塾には行かず、

自宅では弟のいる騒がしさで学習に集中できず、

徐々に下がっていく成績を見ながら悩みぬいた末、

妹の通うこちらの塾長先生に相談したのが始まりでした。




当時は思ったような点数も取れず、学校の先生に

「もうひと頑張り、いや、ふた頑張りしないと合格は難しい」

と言われて、色々な気持ちが息子の心で渦巻き、

時にはそれを吐き出しながら息子にとって辛い日々だったと思います。




ただ、こちらの塾に来てからは塾長の言葉に喜び励まされ、

塾にもほぼ毎日通うようになり、

息子の「本気の姿」を見せてくれたと思っています。

このように息子を引き上げてくださった塾長先生には

心より感謝申し上げます。




親として出来ることは少ないですが、

できる限り毎日、ONEに通えるように支えること、

息子の話に耳を傾けること、

そして息子からのメールにいかにオモロく返信するか頭をひねること(!?)です。




息子はいつも、塾での学習の合間にメールをくれました。

他愛のない話題から点数についてまで。

そのメールに、少しでもクスッと気持ちを緩めてくれたら

という思いで返信していたメール。

このやり取りは私の宝物です。




大好きな合唱を続けながら、笑顔で歩む息子を、

これからも支えていきたいと思います。

塾長先生、これからもよろしくお願いいたします。






なるほど・・・・・

お迎えの連絡をしているのかなー、と思っていたあの姿は、

実はお母さんとオモローメールをやり取りしていたのですね!

ということは、妹も子供携帯でお母さんにメールしていますが、

もしかしてアレも・・・・・・・

よし、今度こっそり覗いてみよう(^^)




それは冗談としてさておき。

今では妹とそろって、ほぼ毎日塾に来ています。

本当によく頑張っています、毎日コツコツと。

それもこれも、オモロ―母のオモロ―メールが支えなのですね。

ある意味、理想的な親子の助け合いだと思います。




元芸人の「世界のなべあつ」さんを思い出しました。

3の付くメールでバカになるのでしょうか・・・笑。

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